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2017年10月11日 新燃岳6年ぶり噴火、14日には噴煙2300メートルに!天変地異は国難のあらわれ

 新燃岳6年ぶり再び噴火


 宮崎、鹿児島県境の霧島山・新燃岳(しんもえだけ)(1421メートル)が10月11日午前5時34分、噴火した。


 新燃岳の噴火は2011年9月7日以来約6年ぶりで、噴煙は火口上300メートルまで上がった。気象庁は噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に4年ぶりに引き上げ、火口からおおむね2キロの範囲で、噴石の飛散や火砕流への注意を呼びかけている。噴火は小規模で噴石の飛散は確認されておらず、人的被害の情報も入っていなかった。13日の夕方にはやや落ち着き、気象台は「連続噴火が停止したもようだ」と発表していた。


 だが、10月14日朝、再び噴火し、噴煙は今月11日の噴火以降最も高い2300メートルまで上がった。新燃岳の北側にある宮崎県小林市では火山灰を含んだ濁った雨が降っていて、気象台は噴火警戒レベル「3」を継続し、火口からおおむね2キロの範囲では大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけている。



続きはこちら → http://sciencejournal.livedoor.biz/ 

参考 The Liberty Web: http://the-liberty.com/article.php?item_id=8860

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