8月の天文現象、8日部分月食・13日ペルセウス座流星群・22日米国皆既日食、日本は2035年

 8月の天文現象


 学校では夏休み。いつもよりゆっくりと過ごせる人も多いだろう。こんな時期には夜空を眺めてみたい。8月の天文現象を調べてみた。(国立天文台HPより)


7日、立秋(太陽黄経135度)暦の上では秋の始まりである。暑さはこれからだが、この日から残暑となる。


8日は、満月、部分月食が観察できる。夜半から明け方にかけて、全国で「部分月食」(最大食分0.25) が起こる。北海道東部では、部分月食の終了とほぼ同時に月没となる。日本で見られる月食は、2015年4月4日以来 2年ぶり。次回は半年後2018年1月31日の皆既月食。


11日は「山の日」


13日は毎年恒例、午前4時頃、ペルセウス座流星群が極大となる。(見頃は13日未明。1時間に35個程度。月が明るいため条件は悪い)



続きはこちら → http://sciencejournal.livedoor.biz/ 

参考 8月の天文現象: http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2017/08/index-j.shtml?ref=side

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