世界最大級のハエの新種発見!恐怖のツェツェバエとヒトヒフバエ

 小さなハエが気になる理由


 ハエ(蠅)というと、最近は少なくなってきたが、まわりで飛んでいると不快な存在だ。五月蠅と書いて「うるさい」とも読む。


 飛んでいて気になるのは、何といっても、衛生害虫としてのイメージが定着しているからだろう。


 ハエは、その摂食習性が、動植物の死骸から好んでタンパク質を摂取するタイプでは、人間の食物と糞便などの汚物の双方で摂食を行う場合があり、このときに病原性のある細菌、ウイルス、寄生虫卵などを媒介することとなる。



続きはこちら → http://sciencejournal.livedoor.biz/ 

参考 National Geographic news:世界最大級のハエの新種2種を同時に発見

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2016-01-13(Wed)
 

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